ダイナースクラブカードが年会費相当分(23,760円)キャッシュバック

入会するなら今か?ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード キャンペーンページトップのメイン画像 スマホ用ダイナースのメインイメージ

心躍る時間を提供するダイナースクラブカード 今ならキャンペーン実施中

ダイナースクラブ プレミアムカードのインビテーションをもらうために必要なダイナースクラブカード。 年会費22,000円(税別)と世に出回っている一般的な他社ゴールドカードが1万円程度であることを考えると2倍以上。

「そんな年会費払うんだったら、美味しい食事やゴルフなど別な使い道がある!」

そう感じる方もいるでしょう。
でも、クレジットカードにステータス性を求める方はもちろん、ダイナースクラブカードに魅力を感じて会員になっている方も少なくないんです。

これについては後述するとして、まずは現在のキャンペーン内容について案内します。

条件クリアで年会費相当分(23,760円)キャッシュバック!

いま、ダイナースクラブカードでは、所定の条件クリアで年会費相当分となる23,760円をキャッシュバックするキャンペーン実施中です。

“所定の条件”とは、入会後3ヶ月以内にショッピングでカードを30万円以上利用すること。
少々ハードルが高く感じるかもしれませんが、1ヵ月あたりに換算すると10万円の利用。
そう考えると、さほど高いハードルではありません。

お盆休みの帰省や旅行、行楽地へのお出かけなどなど、これら全てをダイナースクラブカードで決済すれば、十分達成可能なハードルと言えますね。



ダイナースクラブカード公式サイト

ダイナースクラブカードの魅力とは?

ゴールドカードといってもここ数年前から年会費が5,000円を切るカードが出始め、ハードルもグンと低くなり保有率も高くなりました。
ゴールドカードが持つ“ステータス性”というのは弱くなり、希少価値が薄れてきました。

となると、「みんなが持っているようなゴールドカードではつまらない」

と希少価値を求める人も出てくるワケです。
真にステータス性を求めるなら、それなりのクレジットカードを持ちたい、と。

そこで候補に挙がるのが、“ダイナースクラブカード”という選択肢。
誰もが持っているカードではないが故に、入会すれば所有欲が満たされます。
日本で最初のクレジットカードという歴史的な背景もありますしね。


ただ、このクレジットカード、中身を知り、会員特典を上手く使いこなせば、実に利用価値の高いクレジットカードであることに気づきます。
上手く優待サービスを利用している会員さんなら、年会費を高いなんて決して感じていないでしょう。付帯サービスのクオリティの高さは、ゴールドカードでは体験できません。


世界の主要空港のラウンジを無料で

まず空港ラウンジサービス。
他社のゴールドカードだと国内主要空港が対象ですが、ダイナースクラブカードは世界の主要空港のラウンジを無料で利用できる特典が付帯されています。
通常、国内外の主要空港のラウンジを無料で利用しようとしたら、プラチナカードに申込み会員特典である“プライオリティ・パス”と呼ばれる会員制プログラムに登録しなければなりません。

上質なグルメ優待サービスを多数用意

次にグルメに関する優待特典。
ダイナースクラブカードというのは、グルメに関する特典が豊富です。

「エグゼクティブ ダイニング」は、対象となる全国のレストランで所定のコース料理を2名以上で予約すると1名分が無料となる優待サービス。
奥さんや交際相手との会食、ビジネスでの接待など、広いシーンで利用価値があります。
概ね1万円~2万円に設定しているお店が多く、年に2回利用すれば年会費相当以上のメリットを受けられます。
これも他社ではプラチナカードに付帯しているサービスです。ジェーシービーや三井住友カードが発行するプラチナカードでは対象店舗が首都圏に集中していますが、ダイナースクラブカードの場合地方都市のお店も多く、より多くの会員にメリットをもたらします。

「ダイナースクラブ サイレンス・スタイル」は、対象となるレストランでクレジットカードを提示したりサインしたりすることなく支払いが完了するサービス。
本人がその場にいなくても決済が完了するんです。
両親の記念日に食事をプレゼントしたり、取引先への接待で利用したり・・。

ほかにも、“普通の人”が予約しづらい料亭をダイナースクラブが会員に代わって予約してくれる「料亭プラン」など、他社とは一線を画す質の高いサービスを用意しています。

電話1本で旅行の手配や相談を承る

トラベルデスクでは旅の相談から旅行に関する各種手配が可能です。
大手旅行会社のパッケージツアー(国内/海外)を割引価格で購入できたり、国内外の有名ホテルを優待価格で宿泊できたりなども、デスクで承っています。
このトラベルデスクで1回の購入金額が一定以上で海外旅行を申込むと、タクシー1台の送迎サービスを片道優遇で用意してもらえるサービスなんてものあります。
(※利用するにあたって、対象となる空港・地域が決められています。)

プレミアムカードを手に入れるきっかけ

そして最後に、よりプレミアム性の高い「ダイナースクラブ プレミアムカード」のインビテーションをもらうきっかけになるということを付け加えておきます。
「ダイナースクラブ プレミアムカード」はポイントが2倍貯まり、仮に年間300万円利用したとすると60,000ポイント。これをマイルに移行すると60,000マイルになります。
60,000マイルといえばANAで例えると東京⇔沖縄だと3往復、東京⇔新千歳だと4往復もできるんです。
国際線だとシンガポールへビジネスクラスで往復できるマイル数に相当します!
(いずれもレギュラーシーズンを想定)

これは大きいです。
年間500万円利用する方なら100,000マイルに相当するポイントが貯まるのですから。

年会費は130,000円(税別)と高額ですが、同じ年会費設定であるアメックスのプラチナカードよりはるかにポイントが貯まりやすい点は「ダイナースクラブ プレミアムカード」の大きなメリットでもあります。


ダイナースクラブカード公式サイト
ダイナースクラブカード券面画像 年会費 本会員 22,000円+税
家族会員 5,000円+税
入会基準 年齢27歳以上の方
カードブランド ダイナースクラブのロゴマーク
ページトップへ

プラチナカードの基礎知識

サービスで選ぶ

各社のプラチナカード

国際ブランドと共通特典

おすすめ情報