知って納得!ダイナースクラブカードの魅力とは?

年会費は高いなりの理由がある!これならコスパは高い!

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年会費相応以上の魅力があるダイナースクラブカード

ダイナースクラブ プレミアムカードのインビテーションをもらうために必要なダイナースクラブカード。 年会費22,000円(税別)と世に出回っている一般的な他社ゴールドカードが1万円程度であることを考えると2倍以上。

「そんな年会費払うんだったら、美味しい食事やゴルフなど別な使い道がある!」

そう感じる方もいるでしょう。
でも、クレジットカードにステータス性を求める方はもちろん、ダイナースクラブカードに魅力を感じて会員になっている方も少なくないんです。

僕自身も他社のかなり前に、ゴールドカードを使っているにもかかわらず作ったクレジットカードなんですが、このカードがもたらすメリットに気づき長~い付き合いとなっています。

もれなくラゲッジタグ&最大30,000ポイント!

いま、ダイナースクラブカードでは、ポイントが大きくもらえる新規入会キャンペーンを実施中です。

具体的には、新規入会でもれなく【オリジナル ラゲッジタグ】プレゼント!
さらに入会後3ヶ月利用金額に応じて、最大30,000ポイントがもらえるというもの。
最大ポイントをもらうためには、3ヶ月以内に50万円の利用が条件となりますが、クリアできそうならかなりお得なキャンペーンです。

ダイナースクラブカードは、ANAのマイルに移行する場合は年間4万マイルの上限が設けられていますが、3万ポイントは3万マイル相当。
年会費の数倍のベネフィットを得られるキャンペーンで、「年会費無料」よりも超お得です。


さらにさらに!抽選で10名様に「サムソナイト ブラックレーベル スーツケース」をプレゼントするキャンペーンも実施しています!


今までダイナースクラブカードに興味を持っていたけど、入会をためらっていた方は、ぜひ、この機会にダイナースクラブカードに入会してみてはいかがでしょうか?
1万円のゴールドカードとは全く違う価値観を感じていただけると思います。


ダイナースクラブカード公式サイト

ダイナースクラブカードの魅力とは?

ゴールドカードといってもここ数年前から年会費が5,000円を切るカードが出始め、ハードルもグンと低くなり保有率も高くなりました。
ゴールドカードが持つ“ステータス性”というのは弱くなり、希少価値が薄れてきました。

となると、「みんなが持っているようなゴールドカードではつまらない」

と希少価値を求める人も出てくるワケです。
真にステータス性を求めるなら、それなりのクレジットカードを持ちたい、と。

そこで候補に挙がるのが、“ダイナースクラブカード”という選択肢。
誰もが持っているカードではないが故に、入会すれば所有欲が満たされます。
日本で最初のクレジットカードという歴史的な背景もありますしね。


ただ、このクレジットカード、中身を知り、会員特典を上手く使いこなせば、実に利用価値の高いクレジットカードであることに気づきます。
上手く優待サービスを利用している会員さんなら、年会費を高いなんて決して感じていないでしょう。付帯サービスのクオリティの高さは、ゴールドカードでは体験できません。


プラチナマスターカードが無料でついてくる!?

もともと、僕はダイナースクラブカードを非常にコスパに優れたカードだと、高く評価していました。
だからこそ、長い付き合いをしているんだと思います。

しかし、2019年7月、驚くことにダイナースクラブカード会員は、発行元である三井住友トラストクラブの「TRUST CLUB プラチナマスターカード」を無料で作れるようになりました。
これにより、MasterCardも使えることで利便性は大幅にアップした上に、TRUST CLUB プラチナマスターカードの優待特典も利用できるという、恐ろしいくらいにコスパが向上しました。

もう、“無敵”といってもいいんじゃないでしょうか?

世界の主要空港のラウンジを無料で

まず空港ラウンジサービス。
他社のゴールドカードだと国内主要空港が対象ですが、ダイナースクラブカードは世界の主要空港のラウンジを無料で利用できる特典が付帯されています。
通常、国内外の主要空港のラウンジを無料で利用しようとしたら、他社で言うとプラチナカードの申込み会員特典である“プライオリティ・パス”と呼ばれる会員制プログラムに登録しなければなりません。
ダイナースクラブ ラウンジは世界に850ヵ所以上存在し、ほとんどの海外空港で待ち時間を有効に活用できます。

上質なグルメ優待サービスを多数用意

次にグルメに関する優待特典。
ダイナースクラブカードというのは、グルメに関する特典が豊富です。

「エグゼクティブ ダイニング」は、対象となる全国のレストランで所定のコース料理を2名以上で予約すると1名分が無料となる優待サービス。
奥さんや交際相手との会食、ビジネスでの接待など、広いシーンで利用価値があります。
概ね1万円~2万円に設定しているお店が多く、年に2回利用すれば年会費相当以上のメリットを受けられます。
これも他社ではプラチナカードに付帯しているサービスです。ジェーシービーや三井住友カードが発行するプラチナカードでは対象店舗が首都圏に集中していますが、ダイナースクラブカードの場合地方都市のお店も多く、より多くの会員にメリットをもたらします。

TRUST CLUB プラチナマスターカードにもMasterCardが提供する「ダイニングby招待日和」というサービス名称で、1名分のコース料理が無料になる優待特典が付帯していますが、ダイナースはグルメ系にめっぽう強く、招待日和の対象店舗はほぼ網羅しており、それ以上の対象店舗数が用意されています。

「ダイナースクラブ サイレンス・スタイル」は、対象となるレストランでクレジットカードを提示したりサインしたりすることなく支払いが完了するサービス。
本人がその場にいなくても決済が完了するんです。
両親の記念日に食事をプレゼントしたり、取引先への接待で利用したり・・。
このサービスは2019年10月以降、「スムーズ ダイニング」という名称で生まれ変わり、より便利になる予定です。

ほかにも、“普通の人”が予約しづらい料亭をダイナースクラブが会員に代わって予約してくれる「料亭プラン」など、他社とは一線を画す質の高いサービスを用意しています。

また、一人で食事に行く方が増えていることを現代社会の動向を踏まえ、2019年10月1日より「おひとりさま」限定の厳選されたレストランでお得なコースを味わえる「ごほうび予約」なるサービスを開始。
「コース料理」を楽しめるプランと「お酒」を楽しめるプランの2つがあります。

さらに、一休.comとタイアップした「ごひいき予約.com」も2019年9月より開始。
有料飲食店のキャンセル席を最大2日前からアプリやEメールでお知らせ。
2名での会食のほか、1名様から利用可能な店舗もあり、美味しい食事が好きな会員には非常に興味深い優待サービスです。

電話1本で旅行の手配や相談を承る

トラベルデスクでは旅の相談から旅行に関する各種手配が可能です。
大手旅行会社のパッケージツアー(国内/海外)を割引価格で購入できたり、国内外の有名ホテルを優待価格で宿泊できたりなども、デスクで承っています。
このトラベルデスクで1回の購入金額が一定以上で海外旅行を申込むと、タクシー1台の送迎サービスを片道優遇で用意してもらえるサービスなんてものあります。
(※利用するにあたって、対象となる空港・地域が決められています。)

プレミアムカードを手に入れるきっかけ

そして最後に、よりプレミアム性の高い「ダイナースクラブ プレミアムカード」のインビテーションをもらうきっかけになるということを付け加えておきます。
「ダイナースクラブ プレミアムカード」はポイントが2倍貯まり、仮に年間300万円利用したとすると60,000ポイント。これをマイルに移行すると60,000マイルになります。
60,000マイルといえばANAで例えると東京⇔沖縄だと3往復、東京⇔新千歳だと4往復もできるんです。
国際線だとシンガポールへビジネスクラスで往復できるマイル数に相当します!
(いずれもレギュラーシーズンを想定)

これは大きいです。
年間500万円利用する方なら100,000マイルに相当するポイントが貯まるのですから。

年会費は130,000円(税別)と高額ですが、同じ年会費設定であるアメックスのプラチナカードよりはるかにポイントが貯まりやすい点は「ダイナースクラブ プレミアムカード」の大きなメリットでもあります。


ダイナースクラブカード公式サイト
ダイナースクラブカード券面画像 年会費 本会員 22,000円+税
家族会員 5,000円+税
入会基準 年齢27歳以上の方
カードブランド ダイナースクラブのロゴマーク

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