セゾンプラチナ・アメックスは旅行系優待が充実し、年会費約20万のコンシェルジュが付帯

割引優待も多数!コスパ良好のプラチナカード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード メインイメージ スマホ用のセゾンプラチナアメックスメインイメージ

当サイトは、Internet Explorerでは画像が表示されないように設定しています。
お手数ですが、他のブラウザでご覧いただくようお願いいたします。

年会費2万円クラスでは優待サービスが最強レベルの充実度

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード(以下、セゾンプラチナ・アメックス)は、年会費22,000円。
このくらいの年会費には多くのプラチナカードが存在しますが、迷ったらセゾンプラチナ・アメックスがおすすめ。
優待サービスが他社と比べて、頭1つどころか頭3~4つ飛び抜けて充実し、かなりコスパに優れた1枚です。また、アメックスのプロパーカード同様にセンチュリオンがデザインモチーフに採用されているのは世界的にも異例で、日本国内ではセゾンカード以外にありません。

セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像 年会費 本会員 22,000円(税込)
家族会員 1名につき3,300円(税込)
入会資格 安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生・未成年を除く)
カードブランド アメックスブランドのロゴ
JCBプラチナ公式サイト
このカードのデメリット
  1. 追加カードは1枚3,300円と有料

旅行系優待が豊富なセゾンプラチナ・アメックス

セゾンプラチナ・アメックスのおすすめポイントは多々ありますが、まず、【旅行系優待】に強い点が挙げられます。
セゾンカード会員専用のショッピングモールとして、「セゾンポイントモール」がありますが、セゾンプラチナ・アメックス会員は、セゾンポイントモール内の約30のショップで、通常の経由ポイント以外にプラス10%のポイント還元を受けられます。

この対象ショップは複数のカテゴリがありますが、なかでも旅行系のショップが多く含まれています。実際、旅行宿泊予約サイトの利用は、セゾンポイントモール内で大きな支出となりやすい傾向であり、プラス10%のポイント還元は、かなりの魅力。
2022年1月時点での旅行系対象ショップは、以下の通り。

エクスペディアエアトリ えきねっと びゅう国内ツアーJTB じゃらんじゃらんパック 日本旅行Yahoo!トラベル るるぶトラベルANAトラベラーズ 一休.comJR東海ツアーズ JAL 国内線航空券JALパック HIS

エクスペディアやYahoo!トラベル、るるぶトラベル、一休.com、HISなどのほか、JALやANAの商品も含まれ、出張や旅行に行く方なら、上記ショップのいずれかを利用する方も多いのではないか?と感じます。

これら旅行宿泊予約サイトのほかにも、一休.comレストランや、セゾン-イレブンお届けサービス「セブンミール」やワイン好きな方がよく利用する「エノテカ・オンライン」、「成城石井.com」、「ピザハット」などのグルメ系サイト、「Sony Music Shop」や「紀伊国屋書店ウェブストア」、「TSUTAYA」、「ブックオフオンライン」なども含まれますが、やはり前述のとおり、旅行関連が大きな支出になる傾向が強いと個人的に感じます。

還元の上限額は年間5万円相当

この優待特典の還元上限はセゾンプラチナアメックスの場合、5万円となります。
セゾンポイントモールは、消費税や送料はポイントアップの対象とならず、あくまでも本体価格に対してプラスαのポイントが付与されます。
還元上限が5万円ということは、55万円までの利用分に対して、プラス10%のポイント還元が期待できるということになります。

また、この還元上限とは1年間の上限値であり、その1年間とは「毎年7月1日~翌年6月30日まで」を指します。

旅行が好きな方や出張が多い方はもちろん、JAL国内線航空券も対象となっているので、お盆と年末年始は家族で田舎に帰省する、という方にも非常に大きなメリットをもたらす優待特典。
他社のプラチナカードには付帯していない、セゾンカードオリジナルの優待で、年会費22,000円の回収も高いハードルではありませんね。

僕自身は、ホテルの公式サイトから宿泊予約することが多いのですが、今後は、どっちがお得なのか考えて宿の手配をしていきたいと思います。

Tablet HotelsのTablet Plus会員に無料登録

もうひとつ、宿泊系の特典として【Tablet Hotels】があります。

Tablet Hotelsは、誰でも利用可能な宿泊予約サイトですが、セゾンプラチナ・アメックス会員は、Tablet Hotelsの【Tablet PLUS】会員に無料で登録できます。

このTablet PLUSは、通常9,900円の年会費が必要なサービスで、登録することで国内外のラグジュアリーホテルを部屋のアップグレードや朝食無料、アーリーチェックイン・レイトチェックアウトなどの特典付きで宿泊が可能。
$100相当といった具合に、ホテルクレジットが付く対象ホテルなども多数あります。

ビジネスホテルなど、安価なホテルの予約は、前述の優待特典を利用してYahoo!トラベルなどで予約し、高級なホテルはTablet Hotelsを利用して予約することで、2つの優待特典の使い分けが可能ですね。

このセゾンプラチナ・アメックスは、出張が多い方や旅行好きな方にとっては、大きなベネフィットをもたらすクレジットカードと言えます。

タブレットホテルズの公式サイト

JALのマイルが貯まりやすいSAISON MILE CLUB

クレディセゾンでは、JALのマイルが貯まりやすくなるプログラム、「SAISON MILE CLUB」を用意しています。
これに登録すると、1000円のショッピングにつきJALマイルが10マイル、自動的に貯まっていきます。
このSAISON MILE CLUBはセゾンゴールドアメックスなど、一部のクレジットカードしか利用できないサービスですが、プラチナカード会員の場合、個人カードかビジネスカードかを問わず年会費は無料。
※ゴールドカード会員は4,400円の年会費が必要

この場合、永久不滅ポイントが通常とは異なり2,000円=1ptとなります。
もし、飛行機を乗る機会が多いようであれば、SAISON MILE CLUBへの登録がおすすめ。
マイルへの年間移行上限は15万マイルなので、この点も他社プレミアムカードと比較して良心的な設定です。

セゾンマイルクラブの詳細

10%割引で買い物ができる、ふるさと納税も10%ポイント還元

セゾンプラチナ・アメックス会員は、かなりお得に買い物もできるのですが、その前に、「セゾンクラッセ」なるものを紹介しておきたいと思います。

セゾンクラッセとは?

カードの利用状況や請求額、保有ポイント、優待特典などを確認できるセゾンカード会員専用のアプリ【セゾンPortal】。
この「セゾンPortal」限定のサービスとして、“セゾンクラッセ”なるものがあります。

このセゾンクラッセは、セゾンカードの利用やアプリ内のアンケートに回答するなどするとスコアがアップし、そのスコアによって★1つから★6つのいずれかのクラスに振り分けられます。
スコアは常に変動し、毎月1日にクラスが確定。
このクラスに合わせたお得な特典が用意され、当然、最高ランクの★6つスコアを獲得すると、最もお得な優待特典を受けられます。

カード利用以外にもスコアアップの要素があり、個人的には遊び心があるサービスだと感じています。

セゾンクラッセのスコアを上げるには?視聴者情報のまとめ【2021年10月時点】

セゾンクラッセのスコアとクラスの関係

セゾンプラチナ会員は最低でも★4スコア

セゾンプラチナ・アメックス会員は、最低でも★4つを獲得できるようですが、セゾンプラチナの優待をフルに活用するため、ぜひとも★6つスコアを目指したいところ。

僕自身、だいたい★5つをず~っと維持していましたが、★6つスコア狙いで毎日アクションを繰り返してみたら、スコア811点で、見事★6つを獲得できました!
カードの利用はもちろんスコアに影響しますが、“使えばいい”ってもんではありません。
実際、2ヵ月連続で20万円以上カード利用しても、★6つに届かなかった経験がある僕は、試しにカード利用以外のアクションを中心に行ってみたところ、翌月に★6つを獲得。
セゾンカードの利用は一ヶ月間に6000円程度しかありませんでしたが、それでも★6つ。

セゾンクラッセ★6つスコアを獲得

セゾンクラッセ★6つの優待特典

まず、セゾンクラッセで★6つスコアを獲得すると、永久不滅ポイントが1,000円=1pt加算されます。
通常のポイントとは別に、1,000円=1ptです。
これは、SAISON MILE CLUBに参加している場合でもです。
ポイント還元率に換算すると0.5%相当がプラスされるのですから、結構デカいです。

セゾン会員専用ショッピングサイト「STOREE SAISON」

「STOREE SAISON」なるセゾンカード会員専用のショッピングサイトがあります。
高島屋やヤマダ電機などが参加するショッピングサイトなのですが、セールも開催するので、お米や果物、お肉などの食料品から家電製品、ゲームソフトなども、セール時にはかなり安く購入することができます。加えて、クーポンも不定期に発行しているのも大きな魅力。
2022年2月からはApple製品も対象となり、iPhoneやiPad、Appleウォッチなどを購入できます。
このSTOREE SAISONでは、セゾンプラチナ会員は10%割引で購入できる優待特典が付帯しています。
年間割引上限5万円までの制限はありますが、セールやクーポンと絡めるととんでもないお得な買い物ができます。とくに、Apple製品も10%割引で購入できるので、MacBookやiPad等を非常に安く購入できます。

2021年の例を挙げると、40%割引クーポン(割引上限金額は3,600円)を発行しました。

この時の商品の例を挙げると、プレミアムモルツ350ml×24本入りが5,850円のところ、40%OFFで3,510円。これだけでも驚異的な安さですが、セゾンプラチナでの決済で10%OFFですから、最終的な支払額は3,159円。
1本あたり約132円です。

ちなみに、アサヒ スーパードライ350ml×24本入りだと、2,916円で購入でき、1本あたり122円と、ジュースよりも安くなります。

STOREE SAISON内のビール350mlの価格事例


そのほか、ヤマダ電機では期間限定で全品10%割引を実施したこともあって、このときはニンテンドーSwitchのゲームソフトなどはとんでもない安さです。

STOREE SAISON内のゲームソフトの実売価格事例その1
STOREE SAISON内のゲームソフトの実売価格事例その2

セゾンのふるさと納税で10%ポイント還元

そのほか、セゾンのふるさと納税を利用すると、利用金額の10%相当がポイントで還元される優待もあります。
前述の旅行等で10%がポイント還元される特典、セゾンカード会員向けのショッピングサイト「STOREE SAISON」で10%割引になる特典、そして、このふるさと納税で10%がポイント還元される特典の3つを合わせて【超優待】と呼んでいますが、 この超優待はそれぞれで年間最大5万円までとなっているので、トータルでは15万円相当の“お得”を手に入れられるということになります。

年会費22,000円という安さながらも、とんでもない恩恵を受けられます。

キャッシュバックキャンペーンも多い

セゾンプラチナアメックスは、常に会員向けキャンペーンを実施していますが、なかでもキャッシュバックキャンペーンの多いクレジットカード。
たとえば、2021年7月1日時点でのキャンペーンを記載すると
〇くら寿司で30%キャッシュバック(上限は期間中合計500円まで)
 ※2021年8月30日まで
〇ZOZOTOWNで30%キャッシュバック(上限は期間中合計500円まで)
※2021年8月30日まで
〇Yahoo!ショッピングで1500円利用で300円キャッシュバック(1回のみ)
※2021年9月23日まで
〇タリーズコーヒーで30%キャッシュバック(上限は期間中合計200円まで)
 ※2021年8月30日まで
〇WHGホテルズで25,000円以上利用で2,000円キャッシュバック(上限は期間中合計1万円まで)
※2021年7月22日まで
〇Uber Eatsで30%キャッシュバック(上限は期間中合計500円まで)
※2021年8月30日まで
〇藤田観光リゾートで6万円以上利用で6,000円キャッシュバック(上限は期間中合計48,000円まで)
※2021年10月31日まで
〇Financial Timesで15,000円以上利用で2,000円キャッシュバック(1回限り)
※2021年10月11日まで
〇ファミリーマートで30%キャッシュバック(上限は期間中合計200円まで)
※2021年9月30日まで
〇ウェスティンホテル東京対象レストランで合計6万円以上利用で1万円キャッシュバック(上限は期間中合計15万円まで)
※2021年8月31日まで
〇シャンゼリゼ ワインアベニューで2万円利用で1,000円キャッシュバック(上限は期間中合計3万円まで)
※2021年11月30日まで

少額のキャッシュバックが多いですが、身近なお店も多いのも事実。
過去にはアメックス加盟店ならどこでも最大5000円キャッシュバックとか、Yahoo!ショッピングなどで20%、最大1万円キャッシュバックなどといったキャンペーンも打ち出しており、実は年会費は実質的にそれほど高く感じないプラチナカード。
ホテルやグルメ系の優待がとても多い!とは言えないですが、ポイント還元率は0.75%と悪くない、JALのマイルが貯まりやすいセゾンマイルクラブ(登録料無料・1,000円のショッピングで自動的に10マイル貯まる)を用意しているなど、実用的な1枚として僕の周りにも保有者の多いプラチナカードです。

年会費198,000円のコンシェルジュサービスが無料

2021年より追加された「セゾンプレミアムセレクション by クラブ・コンシェルジュ」

クラブコンシェルジュ株式会社が提供・運営する富裕層向けサービスで、通常入会金220,000円、年会費198,000円で提供していますが、セゾンプラチナ・アメックス会員は入会金・年会費ともに無料で利用することが可能です。

このクラブコンシェルジュは、会員のさまざまな要望に応えてくれるサービスで、他社プラチナカードで利用できる“コンシェルジュ”とは、対応範囲が大きく異なります。
利用可能な項目は以下の通り

極上のテーブルレストラン
厳選レストラン
イベント&エンターテイメント
オーナーショップ
先端医療・ヘルスケア・美容
海外留学
シャスラワイン
目利きの逸品
ライフスタイル
料理人派遣
家事支援
アート&カルチャー
アセットマネジメント
不動産
お取り寄せ
ラグジュアリーホテル&チャーターサービス
社会貢献

予約が困難な飲食店を予約出来たり、スイス留学・サマースクールウェビナーに参加出来たり、有名料理店の料理人を派遣してもらったり、投資用物件(不動産)の案内、有名飲食店を特典付きで利用出来たりなどなど、日々の日常や人生を豊かにするためのサービスを多数用意。
22,000円のプラチナカードにここまでのサービスが付帯されるのは、極めて異例というか、驚きとしか言いようがありません。

ポイント還元率はSAISON MILE CLUB登録で大きく上昇

JALのマイルを貯めるなら、「SAISON MILE CLUB」への登録がおすすめと書きましたが、実は、「飛行機に乗らない人もSAISON MILE CLUBに登録することを強くお勧めします」

理由は、ポイント還元率が大きくアップするから。

セゾンプラチナ・アメックスのポイント還元率は、Amazonギフト券など1pt=0.5円相当の商品と交換した場合は0.75%となります。
一方、SAISON MILE CLUBに登録して、JALのマイルを貯めていった場合、JALの特典航空券に交換するのが一般的でしょうが、実はJALのマイルは他の提携ポイント(JMBでは「パートナー特典」と言います)に移行することも可能です。
具体的に記述すると、JALのマイルはAmazonギフト券やビックポイント、Suica、PiTaPa、モスカードなどに交換すると1マイル=1円相当で移行できます。

数少ないですが、なかには1マイル=1円オーバーで移行できるものもあり、かなりお得。


SAISON MILE CLUBに登録せずに、セゾンプラチナ・アメックスで100万円利用した場合、貯まる永久不滅ポイントは1,500pt。
これをAmazonギフト券に交換すると7,500円相当となります。(ポイント還元率0.75%)


一方、SAISON MILE CLUBに登録し、セゾンプラチナ・アメックスで100万円利用した場合、JALマイルが1万マイル貯まり、かつ永久不滅ポイントが500pt貯まります。
このJALの1万マイルをAmazonギフト券に交換すると1万円相当。
これに、永久不滅ポイント500ptをAmazonギフト券に交換すると2,500円相当ですから、合計で12,500円分のAmazonギフト券。ポイント還元率は1.25%となりますね。

つまり、SAISON MILE CLUBに登録するか否かで、100万円の利用につき5,000円の差額が生じる計算になるワケです。

SAISON MILE CLUBを利用するか否かでポイント還元率が異なる解説図

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの主な会員特典

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの審査について

申し込み資格は以下のようになっています。
安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生・未成年を除く)

一般的には、「安定した収入」がクレジットカード入会の目安となっていますが、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの場合は、【社会的信用を有する】が追記されています。
非正規雇用やフリーランスの方は、申し込みを控えた方がいいでしょう。

セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像 年会費 本会員 22,000円(税込)
家族会員 1名につき3,300円(税込)
取得方法 インビテーション
カードブランド アメックスブランドのロゴ
JCBプラチナ公式サイト

セゾンプラチナ・アメックスのデメリットは?

お得な優待サービス満載のセゾンプラチナ・アメックスですが、デメリットは何でしょうか?

あえて挙げるとすれば、
1つ目は、家族会員の年会費が有料であること。
通常、プラチナカードでは、家族会員の年会費は無料に設定されていることが多いですが、セゾンプラチナ・アメックスでは1枚につき3,300円(税込)がかかります。

2つ目のデメリットは、AMEXブランドであるがゆえに利用できないショップが存在すること。
海外での利便性はVisaやMastercardに比べるともちろん劣りますが、国内でもニンテンドーや一休.comレストランのオンラインカード決済といった有名ショップでも、アメックスは利用できません。
なので、サブカードとして、VisaやMastercard、海外に行く機会がほぼ無いのであればJCBなんかを用意するのがベターと言えます。

年会費優遇特典付きのお得なビジネスプラチナカード

セゾン・プラチナ・ビジネス・アメックス券面画像

 セゾンカードでは、「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」なるビジネスカードも用意しています。
 こちらは、「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」と特典内容がほとんど同じで、年会費も同額の22,000円(税込)。
 しかも、年間200万円以上の利用で次年度の年会費が11,000円(税込)に優遇される特典も付帯!
 法人代表者または個人事業主のためのカードで、引き落とし口座に法人口座の設定も可能ですが、個人契約のカードであり、実際には個人での申込みも受け付けています。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの特典・メリットについて  公式サイト(セゾン・ビジネス・プラチナ・アメックス)

関連ページのご案内

執筆者の顔写真執筆者の顔写真

プラチナカードはポイントで年会費相当のメリットを受けるのではなく、優待特典・サービスを活用して得られる「エクスペリエンス」が最も重要。ポイント還元率重視なら年会費無料カードを選べばいい。
自分の価値観に合ったプラチナカードを選べば、生活はより豊かになるとの確信のもと、当サイトを運営しています。

執筆 長谷川 亮

PAGE TOP

プラチナカードの基礎知識

サービスで選ぶ

各社のプラチナカード

国際ブランドと共通特典